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やっぱりインター。5つの理由―政府機関、大手企業から40年来に渡り圧倒的な支持を得る背景とは

理由3. 第一線で活躍する講師陣による授業

語学を習うのはネイティブだったら誰でもいい、ということはありません。英語を母国語とする国の人なら子どもだって英語を話すのです。かといって、子どもにビジネス英語が話せるわけはありません。
使える語学はビジネス現場できちんと仕事をした経験のある人に習わないと意味がありません。
インタースクールでは国際会議の通訳や翻訳業務に携わり、現場を知り尽くしている日本人講師、また教授経験豊かなネイティブ講師が授業を担当します。



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