

インタースクールを選択したのは、使用教材の内容のジャンルが多岐にわたっている(自分では見落としがちな話題もあります)ほか、日本人講師のレベルが高く、設備が整っているからです。
「まだスクールへ行く必要あるの?」と言われることもありますが、個人的にはまだまだ課題が多いと感じています。厳しく緊張感のあるトレーニング場所、それがインタースクールだと思います。
独習と比較して、スクールで学ぶ利点は、まず自分を客観的に判断できること。第三者のチェックを受けることで、自分の弱点を把握し、それを次のステップにつなげていくのです。また、他人から学べること、具体的にはクラスメートのパフォーマンスに、はっと気付かされることもあります。さらに授業で使う教材などからもたくさんの勉強のヒントを得ています。
言葉の理解とは文化を理解するということ。唐詩をはじめとする中国の古典をもっと楽しめるようになりたいと思っています。
現在、中国語の通訳・翻訳者ということで報酬をいただいていますが、それに恥じないように、また自分自身の「支え」のためにも学習を続けていきたいと思っています。
受講生の声

インターeスクール

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